年始の準備はもう済んだ?お世話になった上司や仲間に送る年賀状特集!

2016-12-16

バイトでお世話になった方や、仲の良い友人に送る「年賀状」。

電話やメールも良いけど、形として残る新年の挨拶状は、送る人も貰う人も、特別感を感じるのではないでしょうか?新年を控えた今回は、そんな年賀状に関する記事をご紹介したいと思います。

(1)娘、パティシエからイラストレーターに転職…!?

一日一日を大切にし、無理をしないミニマムな暮らしを目指している小豆さんのブログ『持たない暮らし~ミニマム生活。』

その中には、心がホッコリするような年賀状のエピソードがあります。

小豆さんのお子さんは、小学5年生の女の子。

最近イラスト描きに夢中だそうで、今年の年賀状に娘さんが手描きのイラストを添えてくれたそうです。
完成した年賀状のイラストは、そのどれもが絵柄が異なる力作ばかり。

感激した小豆さんは、《娘、パティシエからイラストレーターに転職・・・!?》という記事で、その年賀状を紹介されています。

印刷物とは一味違った可愛らしい年賀状は、見ているだけで優しい気持ちになりますよ♪
きっと、貰った方も喜ぶことでしょう。

忙しいとついつい印刷物に頼ってしまいがちですが、手描きの素晴らしさを改めて感じさせてくれる記事です。

【参照元】
http://watasinokurasi.hatenablog.com/entry/2016/11/17/090000

(2)出していない人から年賀状が来た時の例文は?

様々なシーンでのお役立ち情報が綴られているブログ『mirumakku情報局』。 この中に、年賀状のマナーについて書いてある記事があったので、紹介します。

そのタイトルは、《年賀状を出していない人から来た!返事にお詫びは必要?文例は?》

届くと嬉しい年賀状ですが、自分が出していない相手から貰うと焦ってしまいますよね?
差出人がバイト先の上司なら尚更です。

「やばい!急いで返事を書かなくちゃ。年賀状を出してなかったお詫びの言葉も書いた方が良いかなぁ…」 ひょっとしたら、そう思う方もいるかもしれません。

確かに、1日も早く年賀状を送ることは大切ですが、お詫びの言葉は書かない方が無難なようです。
記事では、その理由について書いてありますので、ぜひ読んでみてください!

何より大切なのは、しっかりと返事を書くこと。
「もう遅くなったから諦めよう」ではなく、ちゃんと新年の挨拶をするようにしましょうね!

【参照元】
http://mirumakku.net/992.html

(3)年賀状はいつまで出せる?期間を過ぎたら?

上の記事では、「年賀状を出していない目上の方から年賀状を貰ったときは、謝らない方が良い」と書かれていましたが、《年賀状はいつまで出せる?期間過ぎたら?遅れた時の例文は?》という記事は、ちょっと違う内容です。

『なるほどメッセンジャー』の管理人であるこうりさんは、記事の中で、年賀状が遅れたことに対する謝罪文を添えるよう、アドバイスをしています。

年賀状の書き方については明確なルールがあるわけではないですからね。

年賀状が遅れたことに対しての謝罪文を入れるかどうかについては、考え方によって意見が別れるのも仕方ありません。
もし、あなたが「お詫びを書きたい派」なら、記事の中にある謝罪例文を参考にしてみると良いですよ♪

とにかく大事なのは、7日までに年賀状が届くようにすること!
色々悩むより、相手への感謝の気持ちを込めて年賀状を書いた方が気持ちが楽かもしれませんね。

こうりさんのブログには、このように様々な悩みを持つあなたに優しく手を差し伸べてくれる記事が満載です。
気になる記事は、ぜひチェックしてみてください。

【参照元】
http://travelmessenger.net/548.html

(4)そろそろ始めますか…

一年間お世話になった人に感謝の想いを込めて書く年賀状。
新年最初の心温まるプレゼントですよね♪

でも、年賀状を出す相手は年々ちょっとずつ変わっていきます。
連絡をとらなくなった同級生はいつの間にかアドレス帳から削除されますし、逆に新しく出会った人の名前が追加されることもあるでしょう。

ブログ『かじかのつぶやき』にある、《そろそろ始めますか・・・》に書いてある内容はまさしくそれ!

ブロガーの千絵さんが、年賀状を送る人が年々変わっていくことへの寂しさと嬉しさを綴っています。 思わず共感できる内容ですので、ぜひ読んでみてくださいね。

千絵さんのブログは上記以外にも、日々のつぶやきの他、猫ちゃんや読書、健康といったジャンルの記事が掲載されています。 そちらも、覗いてみてはいかがでしょう。

心癒される記事と出会えるかもしれませんよ♪

【参照元】
http://nohohonkajika.hatenablog.com/entry/2016/11/14/165546

(5)取引先に出す年賀状の間違いと注意点

社会人になると取引先に年賀状を書くことがあるでしょう。
また、バイトをしている学生さんの中には、職場でお世話になった方に年賀状を送ることもあるかもしれませんね。

さて、そんなときに迷うのが年賀状に関するマナー。
相手が大切な取引先だけに、失礼のないようにしたいものですよね。

そこで、参考にしたい記事がこちら、《取引先に出す年賀状の間違いと注意点》です。 ここではまず、賀詞について説明されています。

年賀状といえば、「謹賀新年」や「迎春」といった賀詞がついているものがほとんどですよね。
何気なく使っている賀詞ですが、なんとその中には目下の人に対して使う表現もあるそうです。

ぜひ、記事をチェックして、取引先に出す年賀状にふさわしい賀詞が何なのかを確認してみてください。

おかっちさんが綴るブログ『1.73BLOG』には、文章の書き方について紹介してある記事が多数掲載されています。 普段ブログを書いている方や、エッセイの書き方について知りたいという方は、他の記事もおすすめです♪
素敵な情報が得られますよ。

【参照元】
http://www.promotion173.com/entry/nengajo-torihikisaki

(6)年賀状はコスプレ画像で決まり!強烈な印象を元旦に!

「ありきたりな年賀状じゃつまらないなぁ」

とお考えの方、『LIFEWORK LOG』に掲載されている《年賀状はコスプレ画像で決まり!強烈なインパクトを元旦に!》の記事を読めば、素敵なヒントがもらえるかもしれませんよ!

なんと、こちらのブログの管理人さんは、来年の年賀状にコスプレ画像を採用することに決めたそうです。
上の息子さんが扮するのは、最近ハマっている仮面ライダー。

そして下のチビちゃんは、お気に入りのキャラクターであるノンノンに変身!
更にパパである管理人さんはショッカーで、奥様はムーミンのコスプレをするとのことです。

いったいどんな写真ができあがるのでしょう。 ぜひ見てみたいですね♪
年賀状を受け取った人はその写真を見て笑いがこみ上げてくると同時に、みんなの元気な姿に安心感を覚えるはず。 みなさんも管理人さん一家に負けない素敵な年賀状を作ってくださいね!

この記事が掲載されているブログには、仕事・介護・家族・英語といった内容の記事もあります。
興味のあるジャンルの記事があれば、そちらも併せて覗いてみてはいかがでしょう。

【参照元】
http://senior-business.hatenablog.jp/entry/2016/11/06/214917

(7)年賀状制作に使える無料素材配布サイトまとめ

年の瀬となりましたが、年賀状の準備はもう終わりましたか?

「実はまだ全然…」という方は、《無料で年賀状を作りたい!デザインに使える無料素材配布サイトまとめました》をチェックしてみてください☆

素敵なイラストや写真などの年賀状素材を配布している5つのサイトが紹介されています。
どれもクオリティの高い素材がラインナップしており、しかも無料で使えるという優れものですよ!

この記事は、デザインやアートに関する記事が盛りだくさんの、『OMGmag』というブログに載っています。
クリエイティブなことに興味をお持ちの方は、上記の記事と併せてチェックしてみてはいかがでしょう?

アートな感性が刺激されるかもしれませんよ♪

【参照元】
http://www.omg-ox.org/entry/nenga_free

(8)年賀状の収納

貰って嬉しい年賀状ですが、その保管に困ったことのある方は意外と多いはず。
せっかく貰った年賀状を処分するのは気が引けるし、だからといってずっと保管していては置き場所に困ってしまいます。

では、いったいどうすれば良いのでしょうか?

整理収納アドバイザー1級の資格を持つMisakiさんは、《年賀状の収納》という記事の中で、年賀状の保管方法について紹介しています。

Misakiさんは、年賀状は基本的に一年のみ保管するようにしているとのこと。
これまでに過去の年賀状を読み返す機会がなかったことが、一番の決め手になったそうです。

一方、旦那様は何年分かの年賀状を一つの箱に保管しています。
箱がいっぱいになったら、そのときに年賀状を整理するそうですよ!

ポイントは、どちらも整理するタイミングが明確にわかっている点。
「いつまでも年賀状を整理することができない」という方は、Misakiさんの方法を真似してみると良いかもしれませんね♪

『シンプルで心地いい暮らし』には、収納やインテリアに関する素敵な情報がいっぱいです! 年賀状の作成が一段落したら、たくさんの記事を参考にして、お部屋の整理をしてみるのも良いのではないでしょうか。

【参照元】
http://apricot339.exblog.jp/25212212/

(9)ジャストシステムの「楽々はがき2017」

ジャストシステムの「楽々はがき2017」は、47都道府県の県鳥テンプレートをはじめ、多彩なデザインのテンプレートを搭載しているはがき作成アプリです。

便利な機能がたくさん備わっているので、注目している方も多いかもしれませんね。
そこで、「楽々はがき2017」に関する記事を紹介したいと思います。

記事のタイトルは、《ジャストシステム製年賀状アプリ「楽々はがき2017」》

この記事は、『ななみのぶろぐ』に掲載されており、ジャストシステム「楽々はがき2017」の価格や使った感想が書かれています。

購入を迷っている方は、目を通してみてくださいね♪
ユーザーの声は、きっと参考になるはずです。

【参照元】
http://keinanami.hatenablog.com/entry/2016/11/07/010000

(10)年賀状で痛恨の失敗!「思い込み」が原因でした!

年始の挨拶状である年賀状は、誤字脱字に細心の注意を払いたいもの。
しかし、入念にチェックしていても、思い込みが強いと誤植を見逃す場合があります。

ブログ『ごりらのせなか』の管理人であるごりらさんもその一人。
彼は印刷会社の営業として活躍していた時期があり、印刷物のチェックは得意だったそうです。

しかし、ブログ内の《年賀状で痛恨の失敗!「思い込み」が原因でした!》という記事には、年賀状制作でやってしまった誤植エピソードが!

校正慣れしているごりらさんがやってしまった誤植とは、いったい何だったのでしょう? 気になる方は、ぜひ記事の内容をチェックしてみてください。

思い込みが引き起こした痛恨のミスに、同情と笑いの両方を誘われるのではないでしょうか♪

【参照元】
http://www.goriluckey.com/archives/20151228_shippai2015%E2%80%AC.html

(11)2017酉年 年賀状のイラスト

「ありきたりのテンプレートで作った年賀状はイヤ!」

そんな方は、賀詞ありと賀詞なしの2パターン、3種類の酉年用テンプレートが掲載されている《2017酉年 年賀状のイラスト》をチェックしてみてはいかがでしょう。

ブロガーなおびむさんがデザインしたオリジナルの年賀状は、ビジネス用にも、プライベート用にもピッタリですよ。
コメントを添えるスペースもあるから、手書きでメッセージを入れるときにも困りません。

また、なおびむさんのブログ『やへむぐら』には、上記以外にもオリジナルのフレーム素材やLINEスタンプを紹介した記事があります。

資料作りのアクセントになる素材や、面白くて可愛いLINEスタンプをお探しの方は、ぜひ覗いてみてくださいね♪

【参照元】
http://yaemugura.hatenablog.jp/entry/2016/11/05/174227

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